リズムを一定にするためには、同じことを繰り返したり、やりたいけれど我慢をしたりする必要がある

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加


 
 
kazu(@kazkazstyle)です。

最近は、リズムを一定にすることを意識するようになりました。

たとえば、生活のリズムですかね。

ある程度、一定のリズムで進んでいないと、体調不良になることがあるからです。(年齢のせいかもしれませんが)
 

■リズムを一定にする、整えるために、何をすればいいのかを知っているか

 
リズムを一定に保つためには、同じことを繰り返したり、やりたいことを我慢したりすることも必要になります。

体調不良になるということは、どこかでリズムに狂いが生じたと考えられます。

それは、睡眠時間であったり、食べ過ぎたり、飲み過ぎたり。または、運動不足ということもあります。

生活のリズムを一定に保つためには、暴飲暴食を控えたり、適度な運動をしたりして、生活のリズムを整えようとしますよね。

これは、脱線した状態から、「本線」に戻るために行うものといっていいでしょう。

だから、良いリズムでいたければ、調子が良いときにやっていること、他にやりたいことがあるけど我慢していることを知っておけば、本線から脱線することを防ぐことができるようになります。
 
 
 
 
たとえば、睡眠のリズムを一定にしたければ、

●調子が良いとき
・夜の11時には寝ている
・筋トレや、ランニングなどの適度な運動をしている

●我慢をしていること
・寝る直前に、食べたり、飲んだりすること
・夜の11時以降も活動していること

私の場合、睡眠のリズムを整えるときは、こんな感じになりますね。

もちろん、これがすべてではありませんし、寝る前に食べてしまったり、夜遅くまで起きていたりして活動していることもあります。

ただ、リズムを一定にする、整えるために、何をすればいいのかを知っておけば、自分が指揮者となり、タクトをふることで、リズムを一定に、整えることができるようになってきますよ。
 

■「今日の教訓」

 
リズムを一定にするためには、同じことを繰り返したり、やりたいけれど我慢をしたりする必要がある。本線から脱線を防ぐためにやるんだよ。
 
 
フォローしていただけると、最新記事を読むことができます!
 
follow us in feedly
 
 

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする