目覚ましのアラームなしで目覚めるためには、早寝をすることが大切だ

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kazu(@kazkazstyle)です。

朝、目覚ましのアラームを鳴らさずに、自然に目が覚める。

そんな生活が羨ましいし、憧れています(笑)。

少しでも、そこに近づきたいです。
 

■睡眠を改善するということは、日々の生活習慣も変えなければできない

 
睡眠に関しては、ネットで検索すると、ドバッと検索結果が出てくるので、それだけ関心が高いのでしょう。

ただ眠るのではなく、少しでも心地の良い良質な睡眠を求めているからではないでしょうか。

良質な睡眠といっても、様々だし、人それぞれ違うので、自分に合ったものを見つけるしかありませんよね。

私は、目覚ましのアラームを使わずに、自然に気持ちよく目が覚めたらいいなと思っています。

でも、これが難しい(笑)。

睡眠を改善するということは、日々の生活習慣も変えなければできないからです。
 
 
 
 
朝、決まった時間に目が覚めるには、何時に寝るのがいいのか調べる必要がありますし、寝るまでにやるべきことを終わらせておくことも重要です。

試行錯誤をしていくなかで気がついたことは、目覚ましのアラームなしで目覚めるためには、早寝をすることが大切だということです。

たとえば、夜の11時頃に寝ているなら、さらに寝る時間を早くしたほうが、目覚ましのアラームを使わずに、目が覚める確率が高くなりました。

朝起きる時間が、何時でもいいのなら、何時に寝てもいいのですが、ある決まった時間に、目覚ましのアラームを使わずに起きる場合は、普段の就寝時間よりも、さらに早くしたほうがいいのです。
 
 
 
 
アラームで起きる時間を決めているのは、自分の都合なんですよね。

でも、体のほうはそんなことは関係ありません。

今日の記事は、あくまでも私の場合ですので、参考にはならないかもしれませんが、睡眠のことについては、定期的に雑誌や、ネット上でも話題になっていますよね。

あなたは、自分の睡眠について考える時間をもっていますか。
 

■「今日の教訓」

 
朝、アラームなしで自然に目が覚めるようにしていきたい。本当に疲れていることだってあるし、体がそれだけ睡眠を求めているなら、アラームなしで体力回復に努めたほうがいい。アラームの時間をセットするのは、自分の都合。体の都合とは違うこともあるからね。

 
 
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