仕事を一生懸命やったら、遊びも一生懸命にやろう

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kazu(@kazkazstyle)です。

仕事と遊び、どっちを取るのか。

そもそもこんなことを考えるのが、おかしな気もしますが、どちらかを選ばなければいけないと思い込んでいませんか。
 

■仕事も遊びも、人生の一部。その両方のいいとこ取りをしてみよう

 
仕事を一生懸命やったら、遊びも一生懸命にやる。

私の場合でいえば、両親がそれにあたります。

仕事をするときは、バリバリと働き、遊ぶときは、徹底的に遊ぶということをしていました。

今、両親は70代ですが、とってもパワフルです。

では、その息子(私です)は、どうかといえば、ダラダラやっています。

ライフスタイルは人それぞれですし、多様化していますから、仕事を取るか、遊びを取るかなんて考えるのもおかしな話かもしれませんが、どちらかを選ばなければいけないと思い込んでいるところもあるようです。

正直、私も選ぶことができるなら、やっぱり遊びがいい!

なんて、思ったりもしますから。
 
 
 
 
ただ、どちらも一生懸命にやっていると体が壊れてしまいそうなので、自分なりでいい、できるところから真剣に両方とも取り組む姿勢があってもいいのではと思うのです。

仕事と遊びがあったら、その両方を取ろうではないかということですね。

別に毎日じゃなくてもいいんです。

できれば、仕事と遊びがどこかでリンクしているとなおいいでしょう。

仕事も遊びも、人生の一部ですから、その両方のいいとこ取りすることが、人生を楽しむコツじゃないかと思っています。

仕事だけ。
遊びだけ。

どちらかに偏りすぎると、どこかで破綻してしまうでしょう。

あなたも、仕事も遊びも両方楽しんでみませんか。
 

■「今日の教訓」

 
仕事を一生懸命やったら、遊びも一生懸命にやる。できればそうしたい。一生懸命やるのは難しいなら、自分なりでいいから真剣に両方とも取り組んでみる。そんな姿勢があってもいいんだよ。
 
 
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