今日のことは、今日で終わり。1日の区切りをしっかりつけていこう

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加


 
 
kazu(@kazkazstyle)です。

昨日の夜寝る前のことを思い出してみてください。

次の日の朝に向けて、気持ちよく眠ることができましたか。
 

■次の日の自分に向けての引き継ぎをしよう

 
夜寝る前の過ごし方で、明日の過ごし方にも影響があると思っています。

寝る直前まで、バタバタと動き回り、「明日も朝が早いから、もう寝なければ」と思うのと、「今日1日をふり返り、明日の準備をして、読書をしながら、のんびりと過ごした」あとに寝るのとでは大きな差がありますよね。

今日のことは、今日で終わり。明日の自分へ、うまく引き継ぐことができるか、どうかではないでしょうか。

そのためには、今日という1日をどう過ごすのか。どう過ごしたいのか。

今日1日の計画を立てておくのがいいと思います。

できることなら、無理のない計画ですね。
 
 
 
 
この場合の無理のない計画とは、寝る直前までバタバタするような計画ではダメだということです。

たとえば、寝る30分前ぐらいは、今日1日をふり返り、明日の準備をする時間を確保できるような計画がいいでしょう。

次の日の自分に向けての引き継ぎも大事なことだからです。

今日のことは、今日で終わり。

1日の区切りをしっかりつけて、明日の朝を迎えてみませんか。
 

■「今日の教訓」

 
夜寝る前は、今日1日をふり返ったり、明日に備えたり。そして、気持ちよく眠りにつくために、リラックスできる空間があるといいよね。今日のことは、今日で終わりにしよう。
 
 
フォローしていただけると、最新記事を読むことができます!
 
follow us in feedly
 
 

 
 

 
 

こちらの記事も読んでみてはいかがですか?

時間を区切るということは、ゴールを自分で設定しているということ

1日の限られた時間を最大限に活用するために、時間を区切る

夜更かしを減らしたければ明日の自分に向けて引き継ぎのメモを残しておく

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする